私が購入前にフレピュアとブレッシュを比較!効果の違いは有効成分と原材料!

メーカー激怒?フレピュアとブレッシュの違いを激辛比較!

このページでは、ドブ下水口臭の夫に困り果てた私が、フレピュアとブレッシュを徹底比較した結果を掲載しております。

 

実際に私が夫のドブ下水口臭から身を守るために調べた内容なのでそこら辺の内容の薄い口コミサイトでは見られない貴重な内容となっております。

 

 

具体的には、効果・有効成分・原材料・価格などを疑いの目を持って徹底的に詳しく調べてまとめあげていますので、フレピュアとブレッシュの違いが知りたい人のお役に立てる自信が有りますよ。

 

では、早速いってみましょう。

 

口臭に有効な成分の数(多さ)を比較した

フレピュアの有効成分

・なた豆
・ポリグルタミン酸
・シャンピニオンエキス
・デオアタック
・ビフィズス菌
・乳酸菌

 

 

ブレッシュの有効成分

・なた豆
・ポリグルタミン酸
・シャンピニオンエキス
・デオアタック
・オリゴ糖
・乳酸菌
・カテキン
・プロポリス
・ローレッシュ
・モリンガ
・難消化性デキストリン

 

 

になります。

 

 

では、比較をはじめます。

 

※有効成分の数(多さ)を比較すると、

 

フレピュアが6成分ブレッシュが11成分です。。

 

単純に有効成分は多い方が口臭防止の効果が期待できるのでこの勝負はブレッシュの勝ちになります。

 

 

原材料を比較したら【ヤバい】事が判明した!

フレピュアとブレッシュの原材料を比較する際のポイントは、有効成分以外の不必要な材料(※賦形剤、増量剤、安定剤、保存料など)の配合量を比べて、不必要な材料が少ない方の勝ちとします。

 

※賦形剤(ふけいざい)とはサプリや薬の重量や容量を増やして飲みやすくしたり見た目を良くしたりする目的で配合されます。

 

 

はい、それでは比較を始めます。

 

フレピュアの原材料

マルトース、、デキストリン、有胞子性乳酸菌(乳成分を含む)、シャンピニオンエキス末、ナタマメ茶末、レモン果汁末(大豆を含む)、コーヒー生豆抽出物、ビフィズス菌乾燥原末(乳成分を含む)/ソルビート、香料、ポリグルタミン酸(大豆由来)、ステアリン酸Ca、微粒酸化ケイ素、酸味料(クエン酸)、甘味料(スクラロース)

 

 

プレピュアに一番多く配合されてる材料は、マルトースです。

 

何故これだけある原材料の中でマルトースが一番多いと分かったのか?

 

それはこの原材料表は配合量の多い順に左上から表示されているからです。

 

マルトースは、日本語で麦芽糖といいます。マルトース(麦芽糖)は、大麦から作られた人工甘味料です。

 

ということは、

 

フレピュアは有効成分より人工甘味料の配合量が多いサプリだということがわかります。

 

フレピュアに二番目に多く配合されている材料はデキストリンです。

 

デキストリンは、デンプン(トウモロコシ、じゃがいも)を加工して作られた※賦形剤(ふけいざい)です。

 

上でもご説明しましたが、賦形剤(ふけいざい)はサプリを飲みやすくする目的で配合されます。

 

その他の目的としては、適度な大きさにする、とろみを付ける、見た目のツヤを良くする等です。

 

この事でフレピュアは二番目に多い材料も有効成分ではなく賦形剤(ふけいざい)である事が判明しました。

 

では、ブレッシュの原材料を見てみましょう。

ブレッシュの原材料

難消化性デキストリン、還元麦芽糖水飴、麦芽糖、オリゴ糖、米粉、ゲッケイジュ葉抽出物、グレープフルーツ果汁末、穀物発酵エキス末、乳酸菌生産物質、コーヒー生豆抽出物、ゴボウパウダー、キウイフルーツエキス末、シャンピニオンエキス末、ナタマメ末、モリンガ末、プロポリス抽出物/ソルビトール、セルロース、酸味料(クエン酸)、ステアリン酸カルシウム、微粒酸化ケイ素、ふくらし粉、環状オリゴ糖、香料、甘味料(甘草)、甘味料(ステビア)、ポリグルタミン酸、緑茶抽出物、(一部に乳成分・小麦・大豆・キウイフルーツを含む)

 

 

ブレッシュに一番多く配合されている材料は、難消化デキストリンになります。

 

フレピュアに配合されていたデキストリンとブレッシュに配合されている難消化デキストリンは全く違う成分です。

 

 

難消化デキストリンとデキストリンの一番大きな違いを説明します。

 

デキストリンは、糖質を含んだただの増量剤でダイエットの妨げになるものです。

 

それに対して難消化デキストリンは水溶性食物繊維の一種で、特定保健用食品(トクホ)にも認定されている健康増進成分なのです。

 

 

難消化デキストリンの効果効能を詳しく説明すると、

 

@食後の血糖値の急上昇(血糖値スパイク)を防ぐ

 

A食後の中性脂肪の上昇を抑える

 

Bコレステロールの上昇を抑える

 

C便秘改善

 

Dミネラルの吸収率をアップさせる

 

になります。

 

 

上記の効果により、脂質異常症の予防・糖尿病の予防・大腸がんの予防・動脈硬化の予防・肥満予防・腸内感染症の予防・免疫力向上などの効能があります。

 

ですから、難消化デキストリンは特定保健用食品(トクホ)に認定されているのです。

 

 

【比較まとめ】

 

ブレッシュに一番多く配合されているのは、有効成分であり特定保健用食品(トクホ)に認定されている難消化デキストリンになります。

 

対する、フレピュアに一番多く配合されているのは、人工甘味料のマルトースです。二番目に多く配合されているデキストリンも賦形剤(ふけいざい)・増量剤です。

 

上記により、今回の原材料の比較勝負は圧倒的にブレッシュの勝利になります。

 

【※難消化デキストリンの口臭対策効果の補足説明※】

 

難消化デキストリンがブレッシュに一番多く配合されている理由は、便秘の改善、腸内環境の改善の為です。

 

便秘を解消すると、以下の理由で口臭や体臭が激減します。

 

@腐敗集の原因となるアンモニアなどが体内から排出(デトックス)される

 

A善玉菌が増えて臭い物質を作る悪玉菌が減る

 

私がブレッシュを選んだ理由は、難消化デキストリンの効果で体の中から口臭対策、体臭対策できる事に魅力を感じたからです。

 

私の旦那のドブ下水生ごみ口臭がブレッシュで消えたのは、難消化デキストリンの効果で腸内環境が改善されたからですね。

 

嬉しいことに口臭だけでなく、体臭、便臭、おならの臭いまで臭く無くなったのです。

 

臭い対策には腸内環境の改善が一番大事だと今回実感した私でした。

 

 

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